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WJ34号感想(ネタバレ含む)

では今週も気合入れていってみましょう!!


<大蔵もて王サーガ>


・・・え~~っと。新連載ですね。でもこれ、表紙を見たとき思ったんだけど、テニプリの大石をデフォルメしたようにしか見えないです。しかも内容がなんともいえません。何においても”もて蔵の○門から”というシチュエーションがキモイ・・・。次回からはきっと読まないと思う。


<NARUTO>


相変わらずサクラ、チヨバァVSサソリの対決が続いている。
いい加減ダレてきたと思うんだけど、次回はようやく決着がつくのかな?
前回のサソリの攻撃をチヨバァが防御。自らの右手をカラクリ化しておりました。
「傀儡使いという人種同士・・・考えることも同じだな。」
サソリのこの言葉。サソリもまだどこかカラクリ化してるのだろうか?
砂鉄が入り込んだ傀儡はもう使えない。
そこでサクラは自分の体を傀儡として使ってくれるようチヨバァに頼む。なるほど、サクラは鉄じゃないもんね。でもどの程度自分の意志で体を動かせるのか。チヨバァはサクラの能力を全て知っているわけではないはず。
次回、『"暁"たる者・・・!』 対サソリ戦は終わるのか?


<ワンピース>


囚われた車両内でロビンからアイスバーグさんが生きていると聞かされたフランキーが、ロビンの弱気に活を入れる。やはり彼もアイスバーグさんと共にトムさんの弟子だっただけのことはある!!普段はおちゃらけてても男だねぇ。自分の存在を否定するより、未来に希望をつなぐ・・・これが大事なんだよね。
ヨコヅナの早とちりで脱線してしまったが、ココロさんの通訳(笑)でヨコヅナも仲間になり、そしてサンジとそげキング(ルフィにわかってもらえなくて寂しいなぁ・・・)も合流!
一方、CP9一行はエニエス・ロビーに到着。
こんな深刻な場面で、
「あの女がそうか・・・20年政府が追い続けたニコ・ロビン・・・す、すげぇ美人だ
って感想、なかなか良かったよ♪
それにしてもここで他の六式使いたちが紹介されてるけど、ぱっと見、あんまり強そうには見えないなぁ。ジャブラ、フクロウ、クマドリとみんなそれぞれすごい力を持ってるんだろうけどサ。今までの六式使いはそれなりにクールだったけどね。
・・・関係ないけど今週もカクのアップはおろか、セリフも少なく私個人はちょっと残念・・・。


<BLEACH>


焦った・・・最初のページの横んトコ、
「死神 黒崎一心 GFを両断!!」
って・・・GF=グランドフィッシャーかいな。ガールフレンドかと思ってびっくりしたよ(んなワケないか)
一心さんと喜助さん、お知り合いだったんですね。はてさて、どんどん後付け的な感じですが、それはそれで面白いかなと思うようにいたしました。でないとついていけなさそうですし?
なので一心さんも全ての事情を知っていると。
奥さんが殺されたときには力が既になかったのか、それともなにか死神としての仕事中だったのか、それはここではわかりませんでしたが。
ここに来て、一心さんと喜助さんの会話により、死神、仮面の軍団(ヴァイザード)、藍染率いる虚軍団?の3勢力の争いだということが薄々判明してまいりました。尸魂界編が終わってしばらく死神たちは出ないのかと思ってましたがそうではなさそうですね。
ちゃんと伏線も回収しつつ、物語を上手く進めていってくれればこれからも面白い話になりそうです。期待したい!


<みえるひと>


まずは少年の霊、エージ登場。ヒロイン「ひめのん」は彼と話をしているうちに幽霊も怖いだけではないと思い始める。そのエージが樹海で出会った気味の悪い霊に狙われ、思わず助けようと・・・。
すっかり霊が見えるようになったひめのんはこれから毎回危険にさらされるんでしょうか。
しかしあの銅鐸持った霊・・・怖いです。夜は夢見そうで読めません(怖がり)


<テニスの王子様>


忍足がシングルスだったので岳人は・・・?と思ってたら、日吉とダブルス組んでたのね。
日吉ってダブルスもいけたっけ?
相手はおなじみ乾・海堂ペア。しかし燃えてますね、二人とも。
「火のついた男が若干いると言ったろ」
・・・乾さん、若干って二人ともって言う意味ではないです。
のっけから飛ばしてますね、しかも全員が。
日吉の演武テニススタイル、ちょっと好きです。
次回も熱い試合になりそうです。


今週はDEATH NOTEは休載。
最近ちょっとパワーダウンしてるので次回は頑張って欲しいです。
ではでは今週はこの辺で。
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憧れが現実に!!

嬉しいです!ようやく憧れの「J-Links」に登録されましたっ!
思い起こせばこのブログを始めたのも「J-Links」を知ってからです。
いつかあそこに登録されたいと頑張ってやってまいりました。(ってまだ日は浅いけど)


その甲斐あってかこんな弱小ブログにちょこちょことアクセス数が増えましたよv
感動です!
もう申請出してからしばらく登録されなかったんで、ああ、こりゃだめだったなと半ば諦めてたんですね。
で、今アクセス確認したら・・・増えてる?
おおう!!なんと登録されてるじゃありませんか!!


ここは早売りが無いんですが、できるだけ更新早目にしたいと思います。
頑張りますのでこれからもよろしくお願いいたしますね!


てなわけで、有頂天のやっぴぃでした。

召しませ浪漫茶房を買いました!

召しませ浪漫茶房


以前から気になっていた乙女ゲーム『召しませ浪漫茶房』を中古で購入いたしました。
私は元々格ゲーが苦手でして、すぐに倒されてTHE END。
なのでこういった地道に文章の選択で進めていく方式が性に合ってるんです。


しかしこれがまたある意味大変。
そうですね・・・やはり乙女ゲーの『ときめきメモリアルGirl's Side』と類似しているでしょうか。
コツコツそれぞれのレベルを上げなくてはいけません。
目的は1年間でいわゆるお菓子のコンクールで優勝すること。その間にお目当ての男性キャラと恋に落ちる、といったものなのですが。
主人公は自分の親から店をまかされて材料集めからお菓子作りまで頑張ることになります。
しかしそれだけではなく、売り上げも伸ばさなくてはいけません。メニューを変えたり、新しいレシピを手に入れたりとやることが山積み!
なんと種を手に入れて自分で栽培までするんです(笑)凝ってますよね~。


まだ初めの2ヶ月間分しかプレイしてませんが、頑張って攻略しますよ!
なんたってキャラの一人に置鮎さんがいますからね!(他には森久保祥太郎さんとか)
個人的には井上さんがいればバッチリだったんですが・・・残念!

フルーツバスケット

フルーツバスケット 7


私は井上和彦さんのファンです。ええ、それはもう間違いなく。
しかし、このアニメに関してはちょっと違っていたり。


それはこのDVDのジャケットにもなっている"まぶだちトリオ"こと、(右から)草摩綾女、草摩はとり、草摩紫呉である。本来ならば和彦さんのやっているはとりのファンであるべきなんでしょうが、私は置鮎さんがやっている紫呉に惚れちまったのです。
だってだって、紫呉ってばいい人そうに見えて実は冷めてるっていうか、つかみ所の無い人なんですもの。私はこんな人に超弱い!!もう溶けそうに!
それに比べはとりは本当にいい人。寡黙ってところは私好みなんだけど、裏が無い(え・・?)
しかもですよ、置鮎さんといえばテニスの王子様で手塚部長役や、遥かなる時空の中で(乙女ゲーム)で鬼の首領・アクラムなど低い声を出している事が多いんですけど、この紫呉は全然違うんです。軽い感じで飄々とした感じが良く出ておりまして。
ここで私の声優ランキング、堂々の2位を獲得いたしました!(いらないですか?)


このアニメの話に戻りますと、最初原作を読んだときにはなんて主人公の目がでっかいんだ、これが今風なんだろうか・・・などと読むのをやめようかとも思いました。でも・・・読み進んでいくうちにだんだんと引き込まれまして、ついには号泣したりしちゃったり。
いや、もう、感動ですよ。誰のエピソードも泣けます。しかも奥が深い。
アニメではまだまだ続いてる話を無理やり完結せざるを終えなかったみたいですが、それはそれなりにまとまっていたと思います。
ただ、できればドラゴンボールのようにとはいいませんが、原作が続いている限りできるだけアニメ化してほしかったかなとも思いました。


・・・そうしたらもっと黒い紫呉さんが観れたのに、と思ったことはナイショです。

アニメ・NARUTO「新生!三人一組 二人と一匹」

今週もオリジナル・・・とは言いながらもちょっと面白いですね。
特にイルカファンにはたまらないでしょう。
ナルトと雷神・風神の戦いは相変わらずイライラしましたけどね。
だってなんか・・・進まないって言うか、なんと言うか。


最初はミズキの変貌ぶりに何かあったんじゃないかと思っていたのですが、イルカの回想とミズキの告白が正しければ、ミズキってとんでもない奴ですね。
イルカだけがみんなに好かれていたのが気に食わなかったと?
そんでもって自分より惨めな奴を見下すのが楽しかった?
(それにしても幼いころのミズキはめっちゃ暗い顔ですね~。怖いくらい)
私としては何か事情があって欲しいところなんですけれど。


しかしもしそれが本音ならミズキは腐ってますね。
イルカなんてあんなに純粋なのに。好かれて当然ですよ、イルカ。
昔はミズキのほうが強かったとイルカもミズキも言ってましたが、今現在はどうなんでしょうか。
イルカだってきっと影で一生懸命修行していたはずです、努力家ですからね。
竹林での戦いはかなり苦戦を強いられていましたが、次回は場所を変える様子、決着はつくのでしょうか。それとも・・・?


それにしても弁当を自分で踏んづけたのに、ナルトに怒りをぶつけるとはあの兄弟もかなりのお馬鹿さんです・・・。
ナルトの危機にいのシカチョウが参戦!
個人的にシカマル大好きです。あの「めんどくせぇ・・・」がv
次週のタイトルから、どうもイルカ・ミズキ戦よりもナルト・いのシカチョウVS雷神・風神になりそうですね・・・(涙)。
シカマルは好きだけど、ここはやはり大人組の闘いが観たいです!
関俊彦VS三木眞一郎・・・じゃなくて! イルカVSミズキがね。

アニメ・BLEACH #41

さてさて、今回はいろいろと書き甲斐のある内容でしたね。


まずは夜一さんの正体。
この時間なのでもしかしたらやらないかと思ってましたがやってくれましたね(笑)正体を明かすときのあの白煙。いい具合にかかってました(笑)まず上から服を着ていくのも(もしかしたら一護に服のすそをまくって見せたかもしれないのも)ナイスです、夜一さん♪
そしてこれからの伏線となるかもしれないあの仮面、夜一さんはやはり何か知っているのでしょうか、気にしておりましたね。で、一護の問いに自分のことを話そうとした瞬間に白哉の霊圧が。


すでに一護は誰の霊圧かも認識できるようになっているのですね。これも闘いの成果なのでしょうか。夜一さんの静止も聞かずに無断借用で(笑)飛び出す一護。
瀞霊廷では岩鷲と白哉が。もう既にここから私のドキドキは加速中!


だって・・・だって、もうすぐ浮竹さんが・・・!


志波家と聞いて岩鷲を倒すことに決めた白哉。
美しいです・・・『千本桜』
もともと桜が好きな私はどう表現されるか楽しみでしたが、綺麗にきまってました。(岩鷲、ごめんね)


そして!


浮竹さん登場!!
先週のやつれ具合はどこへやら、今週の浮竹さんは原作どおりの爽やかさんv 「おーす、朽木」のセリフも上々です♪
一護が瀞霊廷に到着するシーンにかかっているBGM、これ好きなんですよ~!ワクワク感とドキドキ感、うまく表現されてますよね。その霊圧の大きさに驚いている浮竹さんも素敵でした(ヲイ)


久しぶりに一護とルキアの掛け合いも見られて嬉しかったです。やっぱりこの二人はこうでなければ。でもお互いに思いやっているのが良くわかります。


ラストは白哉と一護か・・・。白哉の瞬歩にもちゃんと目がついていってる一護、カッコイイです!が、本気になった白哉が千本桜を?と思いきや、さすが夜一さん、斬魄刀を封じましたね。
「久しぶりじゃのう・・・白哉坊。」
いまだにいくつなのかわからない夜一さん、白哉をお子ちゃま扱い!さすが!


なんて言ってるとあっという間に時間は過ぎてもう次回です。
BLEACHは時間の経つのが早いっ!来週まで長すぎです、ホントに。
でも待たなきゃいけないんですよね・・シクシク。
今週は及第点差し上げます。なんと言っても浮竹さんがGOOD! 

WJ感想 33号

週刊少年ジャンプ33号表紙



<ワンピース>
そろそろ到着かと思いきや、ルフィたちはまだ巨大カエルと遊んでるんですか?あっちでは大変なことになってるっていうのに・・・急いでください。
前回、そげキングの奇策でロビン救出に成功したとはいえ、そこはやはりCP9、簡単には逃がしてくれません。カリファのトゲのムチにあっさり摑まりCP9全員で再び登場。一応ロビンとの約束は守る気があるのですね。麦わらの一味は殺さないつもりのようです。しかしサンジの蹴りはブルーノの"鉄塊"を崩しかけ、一瞬ブルーノがクラリ。いいぞサンジ!!
しかし私はその後のカクのセリフに大喜び。・・・いあや、内容じゃないんです、ただカクが喋ってくれて嬉しいなぁ、と(壊れ) これでアニメになったときに置鮎さんが・・・などと妄想したなんて口が裂けても言えません。
それにしてもブルーノの「ドアドアの実」の力、あれってどんなに逃げたって無駄ってやつじゃないんですか?あれ使われたらどこに行こうと摑まっちゃうでしょうが。すでにCP9の皆さんはロビンが連れられてくることを疑わずにゆったりしているし。カクにいたっては座ってるし!(いやぁ、どうしてもカクに目がいくよ~~)


<NARUTO>
まぁ相変わらずサソリとチヨばぁの闘いなんですけど。うう~~ん、サソリの子供時代を出してきたか!これにはオバサンくらりときましたよ。かわいそうな生い立ちについつい胸キュンv 作者の思う壺だぜっ!とは言うものの、今週はカカシも出てこないし、ちょっとつまらないです。


<DEATH NOTE>
やっちゃいました・・・ライトパパ、とうとう目の取引しちゃいましたね。しかしパパがノートに名前を書くようになったらライト、どうするというんでしょうか?あの表情は読めません。
読者側としては事情を知っているだけにライトとリュークのやり取りは胡散臭くて面白いです。二人とも演技派です。特にリュークの敬語!首をかしげて「そうなんですか?」と言うリュークはちょっと可愛かった・・・。ヤバイ・・・。


<BLEACH>
平子の会話からまた新しい名前が出ましたね。『猿柿』? やはりこの人もお仲間でしかも偉い方のようですね。まだ登場人物増えるんか・・・。覚えきれね~よ(おばさんだから)
一心お父様、本当に最初から知っていたんですね。(と言う設定に変えたとも言うが) 更にお父様、隊長クラスなんですって? で、一護は"真血"? あの~、それってなんですか? 疑問符だらけです。また新しい設定で、しかもまた解明されないで終わるのだけはやめてくださいね。尸魂界編が終わって、再び頭を根底から切り替えなければいけなくなりそうです。頑張れ自分、頑張れ久保帯人!!


<テニスの王子様>
自称眼鏡ファンの私としては、この回は忍足の回でしたね。桃城も流血しながら頑張ってましたが『燃えた男』忍足の執念には勝てず。いいんじゃないですか、ここで桃城が勝っちゃったら面白くないし。桃城ファンの方ごめんなさい。しかし青学ってみんなしてコッソリ手塚部長に試合申し込んでるのね。人気者~~!(違うから) この分だと手塚部長は何人と試合してるんだろ? もしかして手塚部長の肩を傷めたのは君たちじゃない?(笑)
今回のナイスなセリフ。忍足の「はよ病院いきや」


<みえるひと>
うまく画像が治まりきっていませんが、今週からスタートの「みえるひと」、以前読みきりで掲載されていましたが・・・私的には好きなんですけど、この頃死神やらなんやら、こういう退治物が多いですね。読みきりのときとはほんの少しだけ変わってますが、大筋は一緒ですね、これ。次回からまたいろいろと幽霊さんが登場するのですか?なんにせよ、しばらく読んでみないとわからないです。


<ネウロ>
だんだんわけわからなくなってきました。いろんな意味で。
この漫画も魔界から来たのはネウロだけではないって方向に進むのか?
だとしたら探偵事務所なんてやってる場合じゃないよ、ヤコ!

井上和彦さんのお勧め作品♪

LEGEND OF BASARA DVD第2巻

LEGEND OF BASARA D-2

これも井上さんの出演作で、私の大好きなDVDです。


舞台は今から数百年後の日本。
暴君が支配する国を変えるべく、運命の子であり、殺された双子の兄でもあるタタラの跡を継いで、少女・更紗が赤の王に立ち向かう、といったストーリーです。
井上さんは主人公タタラ(更紗)の敵、赤の王・朱理。
自分を男と偽ってタタラとして赤の王に挑む更紗は、温泉地で一人の若者に出会います。温泉という場所だったため、その時は本当の更紗の姿で。赤の王・朱理もまた馬の療養のため、身分を隠して隠密でやってきていました。そのためお互いに何者か知らないまま惹かれあっていきます。
未来版ロミオとジュリエットのようなものでしょうか。


・・・とまあ、こんなストーリーなのですが、これはDVD化する前から読んでいたコミックが原作でした。その時から私は朱理のファンで毎回ドキドキしながら読み進んでいたのですが、アニメ化で何と朱理は井上さんというではないですか!思わず神様に感謝してしまいました(大袈裟)予想通り素敵な声で私を魅了してくれ大満足です。しいて言えば、コミックの繊細な線がアニメ上では表現し切れていなかったこと。これはどのアニメ化作品にも言えることなんですけどね。思い入れのある作品だけにそれだけが残念!
それと長く、内容も深い作品なのですけれど、制作上か途中で終わってしまっていること。これが一番残念でしたねぇ。ま、あとはコミックで読んでください、ってっ事なのでしょうか?


壮大なお話で、見るたびに引き込まれる作品なのは間違いなし!
コミックのほうもぜひご覧あれ!

アニメ・グラビテーション

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TV SERIES GRAVITATION VOL.1


久しぶりに井上さんが出演しているアニメ『グラビテーション』を観ました。
これはいわゆるボーイズラブものなのですが、異常にテンションの高い主人公でミュージシャン・新堂愁一と人気作家・由貴瑛里の恋愛模様を描いたもので、井上さんはこの由貴瑛里を演じています。
由貴瑛里は、幼い頃にNYである事件に巻き込まれ、そのため心に深い傷を持っていて、ちょっとひねくれた性格をしています。その素っ気無い態度が井上さんの声とマッチして素敵なキャラに仕上がっています。


その彼を激愛する(笑)愁一(CV・関智一)はごくごく普通の音楽好きな男の子だったのが、瑛里と知り合い、その義兄のミュージシャンでありプロダクション社長の瀬口冬馬(CV・折笠愛)に見出されメジャーデビュー。愁一は瑛里の心を癒して彼の愛を勝ち取ることが出来るのか?人気者同士のいけない恋愛は世間をも騒がしながら進んでいきます。


ストーリーもさることながら、声優陣も豪華。
愁一の憧れるミュージシャン・佐久間竜一に山口勝平。マネージャー・坂野に子安武人。同じくマネージャー・Kに置鮎龍太郎。
物語は全体的にスーパーハイテンション、しかし瑛里絡みのストーリーはシリアスでなかなか見ごたえがあります。


観る機会があればぜひどうぞ♪

アニメNARUTO「走れトントン!おまえの鼻が頼りだってばよ!」

まず一言・・・。


「カカシ出た~~~~~っ!!」


オリジナルなのでもしかしたら出番がないと思われていたカカシが出てくれましたよ。しかもイルカ先生まで(泣)。と言いつつも綱手さま、なんでナルトの救出?にカカシを行かせないのさ?だってナルトは下忍ですよ?しかも相手はあのミズキなんですから(プラス風神・雷神)。アスマや紅なんてやられちゃって入院したってのに。それなのにさっさと他の任務押し付けちゃうし。


それにしても、もう里の中は逃げ出した囚人でいっぱいなんですね。イルカ先生まで借り出されてましたしね。カカシに口寄せされたパックンがイルカの掌にちょこんと乗っている姿が妙に可愛かったです。でもパックン、手乗りになるくらい小さかったでしたっけ?(笑)


あとビックリしたのがミズキの変わりよう。イルカ先生も言ってましたけど、ものっそいムキムキになってました・・・。顔もすっかり悪人顔で。彼女さん・・・ツバキさんでしたっけ?あの方も驚いたでしょうね。横で風神・雷神コンビががっついて食べまくっていても二人の世界に浸ってましたが、九尾と聞いてミズキの表情が急変しました。怖いです・・・。イッチャッタ顔でしたもん。


シズネに変化して誘い込んだミズキの思惑を読んでいたイルカ先生はさすが中忍!洞察力ありますね~!先生をしているには惜しいですが、あの人柄ですから先生に向いているのでしょう。
ナルトの攻撃も雷神たちには効かないようですし、イルカ先生でミズキに勝てるのでしょうか?ここはやはりカカシに助けてもらわなくては・・・(願望入りまくり)。


次回もまたカカシの出番があることを祈ってやまないやっぴぃでした。

アニメ・BLEACH #40

場面は一護と剣八の闘いから。二人が最後の一太刀を交えました。
勝者は・・・相打ちでしたね。


倒れた二人をやちるちゃんが見つめ、一護に嬉しそうに礼を言います。
本当に嬉しそうなので見ていてこちらも笑顔になっちゃいました。


自分より何倍も大きい剣八をかかえて飛び上がるやちるちゃん。やはり副隊長は伊達じゃありませんね。力持ち?です(笑)瀞霊廷のどこかで剣八を横たえながら二人の出会いを思い出すやちるちゃん。(やちるちゃん、ばっかり言ってないか?)私はこのシーン、個人的に大好きです。名前のない二人、苗字はお互いがいた場所、草鹿と更木。言われてみれば納得です。二人のつながりは何よりも強いですものね。
一方一護は夜一さんが連れて行った模様。がんばった一護、夜一さんも認めてくれているようですね。しかし残念なのは夜一さんが人型(って猫じゃないから)になったシーンが見られなかったこと。コレは次回までのお預けですか・・・。


そして今回のもう一つの見せ場、ルキアと岩鷲の再会。岩鷲はルキアの顔を知らなかったため、兄の仇とは思いもよらなかった。
そしてあっぱれ花太郎、男を見せました!敵わないとわかっても白哉に向かっていこうとする花太郎。岩鷲、その男気に脱帽ですね。
でも・・・花太郎のあの薬、かなり危険なものなんですが第七席ともなれば常備薬なんでしょうか?普通に持ってましたけど・・・。


で。
個人的に一番喜んだのは十三番隊・隊長、浮竹十四郎登場!
コミックとはちょっと違って、氷嚢を持っての登場シーンでした。コレってあのEDの最初のやつですか?顔はOPのほうが原作に近いです。ものすんごい病人ぽかったです・・・。顔はこそげてるし(泣)。次回はおそらくかなりの出番があると思われるので、ぴえろさん!そこんとこ、よろしく!!手抜きしないでね!


今回は白哉兄様も一言も発せず、残念無念。そのかわり次回は兄様、浮竹さん、そして夜一さんの本当の姿と見所満載なのではないでしょうか?期待膨らみ、次回が待ち遠しいやっぴぃでした!

theme : BLEACH
genre : アニメ・コミック

WJ32号感想(ネタバレ含む)

<テニスの王子様>
巻頭カラーでしたね。
おおっ!最初から忍足のアップv 嬉しいです。眼鏡ファンですから(笑)
しかしなんですか、あの跡部のセリフ。
「氷帝の天才プレーヤーは・・・心を閉ざすことが出来る」


・・・ええっと・・・中学生のテニスでそこまで必要ですか?と言うよりもそれって普通じゃないデショ・・・(汗)


それよりも上を行っていたのはやはり現・青学の柱、手塚国光!
「随分とポーカーフェイスな奴だ」


・・・手塚くん、それ君のことでしょうが!横で不二も突っ込んでますよ、絶対!!


そして『千の技を持つ天才』忍足侑士の覚え切れない技の連発!
脳が老化の一途を辿っている私には理解不能です。何でそんなに複雑なネーミングなの?そんでもって氷帝の部員たちはよく覚えているわ・・・。


試合中に柱に激突した桃城。顔面から流血してるのに試合続行?それを黙認している審判やスミレさん、いいのかそれで!?以前リョーマが負傷したときとは違うと思うんだけど。頭打ってるんですよ。早いトコ精密検査受けたほうがいいのでは?
とにもかくにも試合は続き、忍足優勢かと思われたが、桃城の山篭りの成果か技術よりもパワーが上回って忍足のガットが切れました。んで、以下次号。


<NARUTO>
サソリ、可愛い顔してガラ悪いですね。それに対してサクラちゃん、大蛇丸と聞いた途端にパワーみなぎりました。これぞ愛のパワー?戦う女の子はカッコイイですよ!
しかし傀儡ってカンクロウが使ってる人形だけじゃないのね。死体も傀儡にできちゃうんだ。・・・なんかグロい・・・。


<BLEACH>
うっわ~~~っ!雨竜の父、石田竜弦登場!!
しかもしかも眼鏡キャラ!・・・私のツボにヒットしたかも・・・(笑)
その上「俺様」っぽいぞ!?ナイスだ、竜弦!!
力がないんじゃなくて興味がないだけですか・・・この人が本当の最後の滅却師だったのですね?ということはえ~と・・・雨竜の立場は?
そして今週一番の話題をさらったような黒崎一心!
一護の体の中身がコンだということに気づいてたのか?ってか、死覇装でも登場って何よ?以前の「霊が見えない」ってのは記憶がなかったのか、はたまた演技だったのか。演技だとしたら一心さん、えっらい役者ですね。とりあえず次回を読まなければ竜弦さんと一心さんの関係もわかりませんねぇ。


<DEATH NOTE>
もう頭がごちゃごちゃですがな。月の考えてることは複雑すぎて読めません。しかも月パパが死神と目の取引?じゅ、寿命はどうなんですか?いいお年なのでかなり危険ですが。最初は松田にやらせようとしていたらしい月ですが、さすがにこのパパの発言には驚いた様子。どうする月?このまま黙認するのか?


ワンピは休載でかなり凹み。

アニメ・ワンピース「ゴムゴム人間VS火を吹く改造人間」

アイスバーグさんの意識が戻りました。その口から語られた犯人は仮面を被った大男とニコ・ロビンらしき背の高い女性。


場所は変わって造船所、ルフィとフランキーの戦いが幕を開けました。
しかし・・・フランキーの踊り・・・映像になるとかなりスゴイものがありますね。ダンサブルなミュージックにあわせて(笑)踊る踊る・・・。


男らしくなったボン・クレー?(笑)


アイスバーグさんの証言からルッチが政府と連絡を取り、ニコ・ロビンが麦わらの一味だということを確認。怒りに震えるガレーラの職長たち。個人的にはカクのアップが欲しかった・・・。
でかい声のタイルストンが乱入?してきたときの職長たちの対応が好きです。


「声がでけぇよ タイルストン!!!」


これ・・・アニメではカクも一緒に口が動いてましたけど、やはり同じセリフを喋ったんでしょうか?(違う・・・違うはずだ)


そしてルフィとフランキーの戦いに戻り、白熱した互角かともいえるバトルのさなかにガレーラ職長たち登場!一人ずつ映っていって、さぁここでカクが映ったわ・・・と思った瞬間にスパッと切り替わる悲しさよ。_| ̄|○ 
や、私はやはりカクファンなので(^_^;)


『アイスバーグさん襲撃=麦わら一味が犯人』はもう彼らの中では決定事項なのですね。フランキーそっちのけでルフィに襲い掛かる皆様方。わけのわからないルフィとしては反撃しにくいですよねぇ。かなり一方的にやられてます。確かに皆様方お強いですし(←なぜに丁寧語?)
それにしても私が個人的に許せないのはフランキーのこのセリフ。


『何をこの・・・"山ザル"がぁ!!!』


あれですかい?カクが方言キャラだってバカにしてんですかい?
ええ、確かに言いましたとも!


『おまえにつきおうとるヒマはないんじゃ フランキー』


私はコレが好きなんですって!\(^o^)/
しかしカクのセリフ、今週はコレで終了・・・(泣)


話はパウリーがルフィにアイスバーグさんの襲撃の犯人はルフィたちだと言い放ったところで次回。ついでに来週カクは何回セリフがあるのでしょう?そしてアップはあるのか!?(コレが一番の気がかり・笑)

theme : ONEPIECE
genre : アニメ・コミック

遥かなる時空の中で3・キャラソン「ありあけの歌」

ありあけの歌

遙かなる時空の中で3~ありあけの歌を買いました。


(リズヴァーン先生を除き)他の方々がイメージソングを歌っているわけなんですけれども、やはり自称・井上和彦ファンとしては井上さんのおやりになった「梶原景時」の歌う『道化者の悲しき嘘は』に期待していたのです。


が・・・・。


キーが(異常に)高い!!

え?え?どうしちゃったの?ってくらい。
高い声が出ることは知っていますが、それにしても井上さんの深いソフトな声のよさが生かされてないんです(号泣)


それは置鮎龍太郎さんにも言えたことで、「白龍」の『万象の守り人』も終始高いキーでした・・・。
まぁね、白龍は以前のアクラムとは違ってもともと高い声で優しく話してましてけどね。


私の好きな2大声優さんの歌が思っていたのとは違っていたので自己採点で70/100点ってところでしょうか。
あくまでも自己採点ですのでもちろん100/100点だった方もいらっしゃるかと。


それでもお二人の曲をリピートして聞いてますけどね♪

遅くなったけど「テニスの王子様」29巻・感想

はい、(私の)待望の29巻です。
だってアレですよ? 手塚国光カムバック記念ですから!


内容はさておき(ヲイ)まずは手塚国光特集で行きましょう。
たぶんここからは手塚国光一色の予定。嫌いな方は読まないでね。

more...

アニナル・第142話 「厳戒施設の三悪人」

遅くなりましたがアニメの感想などを・・・。
今週からまたオリジナルストーリーですね。
そろそろカカシ外伝でもやって欲しいんだけど、やらないのかなぁ?
オリジナルよりも絶対に視聴率上がると思いますよ、腐女子こぞって録画するでしょうし(笑)


話を戻して。
オリジナルとは言いながらも本編と少しだけ連動しているんですね。
キバとシノがヒナタを迎えに行く途中で、今回の任務に参加できなかったシノが拗ねるシーンとか、サクラちゃんが魚を蘇生させようと頑張ってるところとかが盛り込まれてました。
そして久しぶりのアスマと紅の登場!やはり大人キャラはいいですね、安心します。
メインとなる舞台は監獄。
本当に最初の頃に出演していたミヅキがここでまた再登場。
あの頃よりももっと悪さに磨きがかかっているようでした。
顔がはっきり見えないんですが、何かあるんでしょうか?
声優さんが三木眞一郎さんだったので、BLEACHの喜助さんを連想してしまいちょっとおかしかったですが。
それにしてもさすが五代目火影、あんなメモで大蛇丸とミヅキのつながりを考えるなんて凄いですね。もっともそのメモは私には何かの漢方薬の調合法に見えてしまいましたがね。
監獄内の風神と雷神、強いんでしょうがなぜかデッサンが手抜きに思えます。どちらかと言うと面白キャラ?
二人がミヅキから貰って食べていたお饅頭のようなもの、あの中に綱手さまが見つけたメモの薬でもはいっているんでしょうか?
なんだか監獄中がミヅキの言いなりです。
なのでせっかく登場したアスマと紅はいいとこなしでやられてましたね。(残念!)
上忍二人があの状態で、駆けつけたナルトは大丈夫なんですか?
自雷也さまも暁探索でいないようなのに・・・。


オリジナルと言うことで期待してなかったですけど、ちょっと面白そうな展開に次週も期待しちゃいましょう。


EDは昔懐かしいパラパラ漫画(知ってるかな?)のようで可愛かったよ!

アニメ・BLEACH感想

斬月またまた登場!
やはりかっこいいですね、彼は。しかもかなり私のイメージ通りなので大好きです。
今日はもう一人の一護との戦いでした。
アニメの時間の都合上なんでしょうが、あまりにもあっさりと悟って?しまったのがちょっと、でしたけど。ま、いいか。(ヲイ)


そしてやちるちゃん
可愛かったですね~~。そんでもって怖い(笑)そこがまたイイ。さすが副隊長、霊圧でビビらせちゃってます。
剣ちゃんも戦っていて楽しそうです。血まみれだけどね(笑)
まあ瀞霊廷内ではこんな戦い、出来ないでしょうから当然ですが。


ED、今日からSkoop On Somebodyに変わりましたね。
それと同時に内容も一新したみたいですが、個人的には前のシリーズのほうが面白かったな。
まだ1回目だからこれも週変わりかもしれないのでなんとも言えませんが。ま。これも来週に期待と。


死神図鑑は檜佐木修兵。
これ、私も気になってました・・・左頬の「69」って何?(笑)

theme : BLEACH
genre : アニメ・コミック

DEATH NOTE 7巻

やりましたね!Lが表紙ですよ~~!(感涙)
いろいろと情報は入ってはいたのですが、実際に手にとって見るとまた感激もひとしお。


今回の巻はL好きの私としてはかなり微妙なところです。
なんと言っても"あのシーン"が掲載されているわけですから。
着実に火口を追い詰め、Lと月がヘリコプターで追跡。
が、その途中で月はノートに触れ、記憶を取り戻す。
これこそが月の計画であった・・・。
ミサも月の思い通りに行動し、順調に月は計画を進める。
そしてレムを使い、ワタリとLの抹殺にも成功。
(とは言うものの、私はLの死亡に疑問を抱いている派なのだが)


コレで世界は月の思うがままか・・・?


最後のほうで第2部もスタートしているわけだが、Lのいなくなった今、月に対抗できるのはニア、メロだけなんだろうか。
第1部のように毎回ハラハラ・ドキドキできるような展開を期待している。
さて、次回の8巻では一体誰が表紙になるのでしょうねぇ・・・。


今、気になるのはそこですかね。

WJ感想(31号)

<表紙>


一護と銀さんでしたね~。やっぱりアニメツアーの影響でしょうか、銀さんが一護よりも前!
二人ともいい顔してます


<BLEACH>


謎の転校生(昔こんな小説あったよな)平子真子・・・彼の正体は一護と同類?だったんですね、でもそれだと虚化した人間はたくさんいるってコトですか?じゃあ、藍染さんがしたことは何だったのか・・・?それともまだ謎があるってことなのでしょうか。雨竜くん、力を失いながらも頑張ってます。大虚と戦う彼は久しぶりに勇ましかったですね。しかし最後に彼の名を呼んだのは一体誰だったのか、これもまた気になって仕方がない。


<NARUTO>


反則です!サソリ、可愛い顔しすぎ!もっと憎々しい奴だったら良かったのに!大蛇丸の時はちょっと気持ち悪いだけだったけど、普通に可愛いからなおタチが悪い。しかしチヨバア、戦いにくいね、アレは。なんせ三代目風影が相手だもん。身内同士の戦いってのは辛いです。
それにしても砂の国ってのは我愛羅のことをまだそんな風に思ってたとは。あんなに頑張ってた我愛羅に対してそれはないんじゃないの?このまま我愛羅が死んでしまうとなったらあまりにもかわいそうすぎる!その点、カンクロウ、好感度アップv
ナルトとカカシのお相手デイダラ。う~ん、コイツも一筋縄ではいかなそう。でもさ、今までデイダラって語尾に「うん」をつけてたよね?今回初めて「コラ」といったような気がしたのは私の気のせい?(気がついてなかっただけかな?)


<DEATH NOTE>


扉絵のニアがなんだか哀れ。ただの、というかやばい系のガキにしか見えない。メロが持ってる銃もおもちゃにしか見えない。
こんな子供相手に月が振り回されてるなんてね。
これ以上ミサが目の取引したら寿命残らないんじゃないの?なのに冷静に結婚と言う言葉に浮かれてるミサを抱きながらそんなことを考えてる月。怖い顔してます(笑)
シドウは同じ死神にバカにされるだけあって単純。メロを尊敬するなって!どうせいいようにこき使われて終わりでしょうね。


<ワンピース>


ようやくサンジたちがCP9のところまでたどり着きました。でもこのままじゃ絶対勝てないよ・・・と思ってたらそげキング(笑)やるな!ロビンちゃん奪取!(でもすぐに奪い返されそうでなんだか悲しい)
久しぶりにカクの方言?を聞いて地味に感動していた私です。

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